和也★マイ★ LOVE

2008年07月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年09月

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
♡ 貴方の笑顔が元気の元 【 FC2★ブログランキング 】              

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ポニョに負けた じんじん

ジャンジャンジャーーーーーーン♪

ジャンジャンジャーーーーーーーーーン♪


 和也は だんだん眠くなるぅ~~~

オレの腕の中で眠くなるぅぅ~

20080830084057.jpg


あぁ~~~~~~~~ん じん・・

なんかオレだんだん眠くなってきたかもぉ~

20080830084314.jpg



幸子! やめろー!俺の和也を奪う気だな! ただじゃおかねぇーー!

崖の上から ポニョの海へ落としてやるーーー

20080830084055.jpg



あ~~~~~~  じん

ポニョって言った? ねぇ~じん ポニョって言ったよね~

20080830084318.jpg



ぐぅ~~~~~

余計な事言っちまったぜ!

今 あいつは ポニョ って言葉に弱くなってたの忘れてた・・・・

20080830084053.jpg



かずぅ~~~

お願い・・一緒におれのベットで寝よ~よ~~~~

20080830084433.jpg


うん いいよ

それよりさ いま Gパンみたいなヨダレかけがあるんだぜ!

お前知ってた?

20080830084320.jpg


「・・・・・・・・・・・・・・・・ああ・・

20080830084435.jpg


きゃ~はははっは
やめられませ~~ん







スポンサーサイト
♡ 貴方の笑顔が元気の元 【 FC2★ブログランキング 】              

| 笑劇場 | 10:20 | comments:13 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ラスト・ラブ NO 18

 祝祝 

お待たせ致しました!・・・(えっ・誰も待ってない?)
やっと・・・ウルウル・・開通しましたぁーーーーーーーーーーーー!!

あの地震以来、9年間連れ添ってくれたパソコンがご臨終してから 早1ヶ月・・
パソコンが使えない寂しさと悲しさで打ちひしがれておりました(笑)  
いや~新しいパソコンはええなぁ~ 真っ白やで・・・そのうち・・黒くなるんだろな~
ノート型にしました
ちょっとまだ慣れないキーボードが楽しいです!

プロバイダとネット回線を変更してヤフー様にしたのはいいけど、開通に時間がかかったなぁ~
どんだけかかるねん!!ってキレまくってました
その間に、私事もいろいろありまして
お話も書いてないのに髪の毛をかきむしってました(爆) なんと!!旦那様が!!
この時期に・・・転勤命令・・・・ 行きたくないとゴネておりましたが・・
「あなた!行くのよ!!」
の一言で・・・はい、決まりました・・行く事に。。。。家族のために稼いでくれ~~~

まっ・・・こんな感じでこの1ヶ月スッタモンダしてたから、お友達が送ってくれる
和也の萌え萌え写真とか、お話とかとても嬉しかったです
ありがとうございます
なんかね・・・ブロブやってて良かったなぁ~ってしみじみ・・・ウルウル

中途半端に置きざりにしていたお話も、ちょっとづつ時間を見つけながらだったので(汗)
あんまり進んでいない・・あ・・・ははははは

拍手コメもありがとうございます。(ペコリン)
これからも よろしく願い致します(ペコペコリン)

「さちこーーー!!」  ガンバリまっす!

2億5千万持ってねぇし!…夕べのカツカツ・・笑いすぎてお腹が筋肉痛!






ラスト・ラブ NO 18

                                   


ケータイの着信音が鳴り ミチルはあわてて目を覚ました

顔を上げると、自分が仁の胸に頭を乗せたまま眠ってしまっていた事に気がついた

着信音は仁の胸ポケットに入っているケータイからだったが

鳴っている音に気づかぬほど 仁は眠り続けていた・・

後ろめたさを感じながらも ミチルは仁の胸ポケットからそっとケータイを抜き

急いでミーティングルームを出た・・何故かそうせずにはいられなかった・・

「和也」と表示されている着信名に 心臓の鼓動が早くなるのを感じながら
ミチルはゆっくりと着信ボタンを押した

「・・・ごめん、まだ寝てた?・・・・仁?・・・」

電話の向こうから聞こえる 夕べ仁が寝言で呟いていた和也という若い男の子の声・・・

「あのぅ・・・」

「・・・・・えっ! あっ・・すいません 間違いましたっ」

女性の声がしたのに驚いた和也は謝って電話を切ろうとした

「待って! 間違ってはいないわ、これは仁のケータイだから」

「えっ?・・・・何で・・・仁は・・・」

「・・仁は 私の隣でよく眠ってるわ」

「・・隣?・・・仁が・・」

ミチルはとっさにウソをついた・・・・

自分が何でこんなウソをついているのか分からなかったが

女の直感として、仁からこの子を離さなければ・・と感じていた


「あなた、和也くん?・・仁のお友達なのね・・私ミチルって言います

仁と同じ部署で働いているの、今の仕事が忙しくて仁は徹夜続きなの

だからまだ眠らせてあげたいから電話切ってもいいかしら 起きたら伝えておくわ」

「・・・・・あっ・・お願い・・仁を出してもらえませんか」

「 ごめんなさいね、今日もハードなスケジュールになるから

幸せそうに眠ってる顔を見ると起こすのが可哀想なの・・・だから・・・
伝言なら伝えておきましょうか?」

「・・いえ・・じゃ・・聞いていいですか?」

「私に?・・・何かしら」

「ミチルさん でしたよね・・あなたは仁とどういう関係なんですか?」

「・・・だ・・だから同じ会社で、同じチームの・・・」

「そうじゃなくて、ミチルさんは仁にとってどういう存在なんですか?」

和也の問いかけにミチルは一瞬言葉に詰まったが

まさかと思いながらも、仁との関係にカマをかけてみた

「私は・・仁の事が好きなの・・初めて会った時からかな・波長が合うっていうか・・

仁もそうよ・・だから・・もう何回も一緒に朝を迎えたわ

お互いそういう関係なの・・・分かるわよね・・好き合ってる男と女が一緒に居たら

そうなるのが自然な事でしょ?・・」

「・・仁もミチルさんの事が好きなんですか?」

「・・・・・もちろんよ・・・」

「・・・でも僕は、仁の口から直接聞いた事しか信じないから・・」

「そう・・わかったわ、じゃ和也くん・・・あなたは仁とどういう関係なの?

いつも一緒にいるのに貴方の事一言も聞いた事ないから」

ミチルは和也からの答えを 息を飲んで待った

「・・・・誰も理解してくれないだろうけど・・・

仁は僕のすべてなんだ・・・世界一信頼できて誰よりも・・・・愛してる

僕の親でもあり、兄弟でもあり・・心も体もお互い知り尽くしてる・・

あいつのためだったら・・・死ねる・・・仁は・・・僕の命だから・・」

和也の言い放つ衝撃的な言葉に、ミチルは一瞬言葉を失った

「・・愛してるって・・意味が分からないわ・・心も体もって・・

仁は・・・・仁もそれを受け入れてるってこと?

なぜ?あなたは仁じゃなきゃダメなの?・・女の人じゃだめなの?

・・・・何故・・仁なの?・・」

「・・僕も分からないよ・・でも、人を好きになるって理屈じゃないと思うんだ・・

ミチルさんも、仁が好きなら分るよね・・・

ただ僕の心を救ってくれたのは、女性ではなく・・仁だけだったから・・・

孤独で寂しかった僕の心と体を温めてくれたのはあいつだけだったから

これまでも、これからも仁以外は考えられないんだ・・」

かすかな不安が、和也の言葉で今はっきり形となってミチルの胸に突き刺さってきた

ケータイを持つ手が震え、力が入るのがわかった

ウソだと思いたかった・・・仁が・・・

「あなた・・何を言ってるかわかる?・・仁とあなたは男同志なのよ!

和也君がいくらそう思っていたとしても・・仁はきっと受けて入れないわ

受け入れてたら・・・・・私を抱いたりしないはずよ!私達、これまで何回も愛し合ってきたのよ

私だけしか愛せないって、耳元で何回も言ったわ・・夕べだって・・」

ミチルは、自分が興奮して口走っている虚しいウソが悲しかった・・

きっと、和也には見破られているだろうと感じていた・・でも、云わずにはいられなかった・・

「・・うん・・仁も男だからね、普通に女の人も愛せると思う・・・

僕だって女の人を抱くかもしれない・・

でも、心までは抱けないよ・・・仁と僕は心で繋がっているから・・」

ケータイの向こうから聞こえる和也の声は、あまりにも優しく穏やかで

そして・・・自信に満ちていた・・

なぜか、心に響くその一言一言が ミチルの心を揺さぶった

今まで、こんなに人を愛すという強い気持ちを持った言葉を

聞いた事があっただろうか・・・言われた事があっただろうか・・

初めて話す、この子にすれば云わば恋敵の相手に、何のためらいもなく

決して普通ではない関係を潔く答えてくれる

短い言葉の中に込められた和也の、仁を想う一途な強い気持ちが痛いほど伝わってくる・・・

たとえそれが、同じ性で愛し合ったとしても 人を愛するという

人間本来の本能に変わりはないんだと思い知らされた気がした・・

ミチルの胸に熱いものがこみあげ・・・ふいに涙が頬を伝い始めた時

和也の 穏やかな言葉が続いた

「でもね・・もし、仁がミチルさんを選んだとしても、僕は納得できるよ・・

仁が決めた人なら・・・あいつが幸せなら、僕はいつでも覚悟はできてるから・・」

ミチルは和也の言葉を聞きながら 勝手に流れ伝う涙を止めることができず

その場にしゃがみこんでいた

自分の醜い嫉妬心が、和也の言葉で浮き彫りにされたような恥ずかしさと

もう、男だとか女だとかを超越した心の奥のひだに突き刺さる切なさを感じた

        




「和也くん・・・」

「・・はい・・・」

「・・・・・ごめんね・・今まで言った事はウソよ・・」

「えっ・・」

「・・和也くん・・分かってたよねきっと・・

でも、仁を好きなのは本当よ、ウソじゃないわ・・仁は全く私には興味ないみたいだけどね・・

笑っちゃうわよね・・一緒にいる時間が長いから、彼の事なんでも知ってると思ってた・・

知ってるつもりでいたのよね・・

でも・・本当は何も知らなかった・・完全な片思いよ

仁は私の隣じゃなく、会社の硬いイスで寝てるし、男と女の関係なんて1回も無かったから・・・

いじわるしちゃった・・だって・・寝言で和也くんの名前を呼ぶから、信じられなくて・・・

ケータイが鳴ってるのも気づかないくらい疲れて寝てたから

勝手に着信を見てつい・・・確かめたくて・・ごめんね、でも・・・まだ信じられないの・・・」

ミチルは半分涙声で、和也に謝った・・・・

この子にはウソはつけない・・・ついちゃいけない気がした


「ミチルさん 泣かないで・・僕たちの事分かってくれてありがとう・・・

正直、言うのが怖かったんだ・・・僕がこんな事を仁の近くの人に言った事で

あいつに迷惑が掛かるんじゃないかって・・・

でもね、何故かミチルさんなら分かってくれそうな気がしたんだ・・

それに、仁の事好きになってくれて嬉しいよ・・・仁っていいやつでしょ

ちょっとガンコだけど、ホントはすげぇ寂しがり屋だから、そっちにいる間

よろしくお願いします・・きっとあいつ今、無理してると思うから・・」

「えっ?・・そっちにいる間って・・・和也くん・・どこにいるの?」

「 あ・・・・僕は今NYだから・・・」

「・・・NY!?・・・どうして・・・」

「僕ね、こっちで美容師として働いてるから・・あ・・もう仕事に戻らなきゃ

仁は寝かしておいてあげて下さい・・ミチルさん・・ありがとう・・じゃぁ」

そのまま電話が切れた・・

和也が電話を切ったあとも、ミチルは耳元からケータイを離せずにいた

皮肉めいた言葉を投げつけ、和也の心を傷つけたのに

逆に和也から心洗われる言葉をもらった気がした・・この二人の間には誰も・・決して入れない

誰も知らない固い絆で結ばれているんだと・・愕然とした

そして「仁は僕の命」だと言い切る和也に、会ってみたいとさえ感じていた

NYと日本・・・愛し合い、求め合う二人にはなんて遠い距離なんだろう・・・

創刊誌の撮影場所は・・・NY・・・・・

今回の仕事を仁が勝ちたいと言っていたのは・・和也に会うためだったのかと

ミチルは仁が呟いていた言葉を思い出していた・・・


「ミチル・・・・」

名前を呼ばれて ハッとしてミチルは後ろを振り向いた


振り向いた視線のその先に・・・険しい顔をした 仁が立っていた・・・







♡ 貴方の笑顔が元気の元 【 FC2★ブログランキング 】              

| 『ラスト・ラブ』 | 22:08 | comments:16 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

私犯人?(笑)

火サスペンス出演(笑)20080823090226
こうしてやるわ!20080823090224
さちこ――!さちこ――!20080823090222


最近テンション下がり気味の私の名前を(笑)呼ぶじんじん(≧ω≦)b

私…犯人?(爆)
この際、何でもいい!
もっと呼んでくれ―!うははは~

♡ 貴方の笑顔が元気の元 【 FC2★ブログランキング 】              

| LOVE★和也 | 09:02 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

お盆なので…

中丸聞いてる?20080725195518
なぁ~中丸ぅ分かってるよな~20080725195516
俺の和也泣かすんじゃね~ぞ20080725195514
じ―ん(*^_^*)
♡ 貴方の笑顔が元気の元 【 FC2★ブログランキング 】              

| LOVE★和也 | 19:28 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

真夏のダリア…

20080814215901
♡ 貴方の笑顔が元気の元 【 FC2★ブログランキング 】              

| LOVE★和也 | 21:59 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

感動ありがとう。

  ..+(⌒⌒)+..
 ..+・*\/*・+..
;・ THANK ・;
'・;.. YOU ,,;・'
'+;..;*;∵;*;..;+'
   \(^○^)/

女王コン無事に、オーラス終わったみたいだね♪♪おめでとう
KAT-TUN
お疲れさま

そしてありがとう。

ウルウル(><。)。。


夢は いつか
覚めるのかもしれない…


でも 今は…まだ
貴方の瞳の中で夢見ていたい……

和也…My…Love




最近、和也が非常に不足してます(-"-;)
ちょっと暴れてもいいですか?皆様はいかがですか?
暴れてませんか?(笑)
何故にヤフーBB様は開通にお時間がかかるのでしょうか(-_-#)

田舎だから?


いや…焦るまい(汗)

ゆっち…
無事終えたでしょうか(笑)

きっと和也も心配しただろうね

♡ 貴方の笑顔が元気の元 【 FC2★ブログランキング 】              

| LOVE★和也 | 22:03 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

| PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
>