和也★マイ★ LOVE

2009年02月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年04月

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「赤西くんどうですかぁ」







「現場の赤西くん どうですか?」      「 はい 今朝は かず手作りの目玉焼き食べました 」

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(あんたたち・・もう 二人の世界へ行ってくれ~夕べは激しかったんでしょうか?クマが・・爆)


あんっ・・そのビロードの肩かけの落とし方は計算づくですか?ですよね(萌)

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叫ばせてください・・・私が和也に堕ちたドラマでしたから。。。。

同じく竜で堕ちた方もご一緒に! せ~~の!!

竜ーーーーーーーー!

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竜===========!!

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「 えっ?? 僕の事呼んだ? 」

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(うっ。。。ロミジュリたっちゃん・・かわいい~笑)


















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| LOVE★和也 | 10:00 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

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Mステ・・凄い???


んん・・・・・・・・・

何が凄かったんだろうか・・・・・(悩)

10日間だから10曲・・・・これなのか???

あの狭い通路で歌うなら 和也と仁をくっつけて歌って~

もしかして・・あの通路って移動してたの(笑)??

またしても番協!!

なんだか・・・よく分からないうちに終わった

でも!萌えどこはありましたね~

トークで和也が 「赤西くんっ」 って

しかし・・・本人たちも今回のライブの全容は分からないみたいだね

必殺ジャニじい!! 「YOUたちやっちゃいなよ」・・・恐るべしじっちゃん!


きゃぁ~~~

「ごくせん」・・・和也・・若かったなぁ・・細かったなぁ~

やっぱりあの頃の和也が一番好きかも。。。。

今も・・・素敵だけど(汗) 

やっぱり 何だろねあのまだ粗削りのギラギラした

でも美しくて・・・・あれで堕ちたんだもんなぁ 竜~~~!!


そんで久々に見た 「青天の霹靂」ん??この字だっけ???

雨に濡れる和也と仁がゾクゾクするほど美しいいぃ

あっ! いつの間にか!「コナン」のチャンネルに変えられた!!













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| LOVE★和也 | 21:20 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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迎えに行って欲しい❤


あぁ~ 懐かしのファミコン(笑)

どこ行ったかなぁ~実家の納屋か?

にゃん!和也の手が
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群がるチョガキ隊(笑)
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和也~口開けてやるとのど渇くよ~くわぁいいぃ~!

あ~ん そのポカンと開けたお口に・・・・・・(何する気だ???爆)
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和也~何でそんな愛しそうにゆっち見んの? 
手 繋ぎたいの? まっまさか! ・・          ふっ・・ お前たち・・・・・お子ちゃま(爆)
                                私が バカだったわ                                 20090326091820.jpg            20090326091822.jpg



さあーーー!!いってみようか!

まさか。。。ここ流してくれるなんてぇーー!!わたくし・・一時心停止致しました!
山P呼んでーーー!!ドクターヘリ飛ばしてーーーー!!
ラバーズ様方!!ダイジョーブでしたかぁーーーー!!

今回は 仁目線で行きまーす(笑)小悪魔和也全開!!



「仁 手繋いでよ・・」                 
20090326013644.jpg    20090326013654.jpg「はぁ?」

「・・・かず・・・いっ・・・いいのか?ほんとに?・・・ウルウル」
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「 仁・・もう1回 言うよ」          

20090326013652.jpg  20090326013649.jpg「仁 マジになるんじゃねぇー!」


「・・・あっ・・そっ・・そっかぁ・・・・はは・・ははは」          
20090326013656.jpg    20090326013807.jpg「かず・・一人にしないで・・」


「 かずー! 俺 引いちゃったって言ったけどウソだかんなーー!!かずーーー!!」
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「・・・ふっ・カメ・・・俺は 引かねぇぜ・・・・」
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| LOVE★和也 | 10:00 | comments:13 | trackbacks(-) | TOP↑

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あなたをおもうとき。

あなたをおもうとき。

仕事ですんごい疲れた日の 帰りの車の中。

CDから流れるあなたの歌声を聞いている時。

何だか知らないけど 妙に切ない時。

TVの中の満面の笑顔のあなたを見てる時。

雑誌の中で 寂しそうなあなたの表情を見た時。

ワイン飲んでる時。

ビール飲んでる時。(笑)

仁と絡んでるあなたを見てる時。

あーーー!寝なきゃ!ってベットに入った時。

眠りに入る・・・その瞬間の時・・・。

ZZZZZZZ・・・・

あなたをおもうとき。

いつまで・・・・・・続くのかな。


































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| ひとり言 | 23:31 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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「デビュー3周年」 おめでとう

KAT-TUN

 デビュー3周年 おめでとう! 


重ねた年月の分だけ

大人になり

一人一人が力をつけて 

嫌な事も 苦しい事も 悲しい事も 楽しい事も 

6人で分かち合いながら

4年目に突入!

これ以上のグループはいないよね

これから起こる凄い科学反応を期待しながら

10年後も

応援し続けたい!!


























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| LOVE★和也 | 12:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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体が覚えてるんだ。


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 「 仁、 俺は何でも体で覚えるんだ


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 「・・・今 繋いだ方がいいのかな・・

 それとも・・ヤバイ事言うなって

 頭はたいた方がいのかな・・」



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 「 かず・・そんなかっこうしてると

 体で覚えさせちゃうぞ 



仁!マジでひくってどういう事よ~~~

和也がこんなに想ってるのにぃ。。。ぶぅ!




たっちゃん!!

月9 ドラマ出演おめでとうーーーー!!


「ロミジュリ」に行ったお友達の感想を読んで

たっちゃんの演技が凄く良くて泣いたって書いてあった

たっちゃんの隠れた魅力が見れるんだね 楽しみ~

中居くんの弟役かぁ

似てねぇ~~~(笑)

でも 中居くんの御指名なんだね ありがとう先輩!(笑)

えっ!美容師さん役?

にゃん!親近感(爆)














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| LOVE★和也 | 20:41 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

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『 瞳の軌跡 』NO8










「 和也! いるんだろ 大丈夫か? 」


ドアを叩く男の声で目が覚めた俺は 腕の中にいる和也に声をかけた

「 なぁ・・・・友達じゃないのか? 」

ゆっくり目を開けた和也は体を起こすと 俺の顔を見つめてそっとキスをした

「 仁待ってて」

そう言うと俺の体を離れ そのままべットを降りスウェットを身に付けると

ピッタリとアコーデオンカーテンを閉めた

俺はたたまれた Gパンのポケットからケータイを取り時計を見た

少しだけのつもりだった時間はもうすぐ昼になろうとしていた





和也がドアを開けると 大学で同じコースの尚樹が立っていた

「 和也 やっぱいたのか 学校来ないからなんかあったんじゃないかと思ってさ 」

「 ごめん・・・ちょっと寝過ごしちゃって わざわざ来てくれたんだ 」

「 だってお前のケータイにかけてもずっと留守電だし 

 これまで1回も授業休んだ事なかっただろ 洋介達も心配してたんだぜ 

俺なんか駅でお前がコケてんじゃないかってマジで階段探したし

 でもさ 和也も寝坊なんかするんだな 」

そう言って笑うと尚樹は和也の顔を覗き込んだ

「 何だよ 俺だってたまには起きたくない時もあるんだよ 」

「 和也・・目、また悪くなってんじゃねぇのか・・

 明日から俺 朝迎えにこようか? 」

「 ぶっ!小学生のガキじゃあるまいし

  大丈夫 変わってないからさ 心配かけてごめん 」

笑みを浮かべる和也のいつもとは違う 艶めいた表情に尚樹は一瞬ドキっとした

「 べ・・別にいいさ お前に何もなけりゃ・・・ 」

「 尚樹 ごめん・・・今・・大事な友達来てるから・・・

 ちゃんと午後の授業には行くから先行っててくれる 」

「 大事な友達って・・・ 大学の?俺が知ってる奴か?」

「・・いや ・・」

和也の歯切れの悪い言葉に尚樹は部屋の中に目をやった



「 ねぇ せっかく来てくれたんだから入ってもらえば?

そこじゃ寒いだろ 」 

カーテン越しに聞いていた俺は 口ごもっていた和也に助け舟を出した

声に振り向いた和也は腰にタオルだけを巻いた俺の姿を見て驚いた顔をした

「 仁・・」

「 こんな格好でごめん 

飲んだくれて具合悪くなって無理やりここに泊めてもらったんだけど

俺の事心配して和也学校行きそこなったんだよな 」


尚樹は俺の顔を見てハッとしたような表情をしたあと

鋭い目を向けてきた

こいつが 電車の中で俺を睨んできたあの男だと分かったのは

夕べと同じ威嚇するようなその視線だった

俺に向けられたその目に 尚樹が和也に抱いている

普通ではない感情をハッキリと感じた


「 シャワー借りたら俺帰るから 和也も学校行けよ 」

尚樹の目を無視するように俺は風呂場に向かおうとした時だった

入口のドアを後ろ手に勢いよく閉めた尚樹は和也の前に立ち俺を見据えた

「 ちょっと待てよ シャワーなんか帰って自分のとこで入ったらいいだろ!

和也を早く学校にいかせようって考えはねぇのかよ! 」

いきなり声を荒げ 仁にくってかかる尚樹に和也はとまどった

「 尚樹違うから! 勘違いすんなよ 俺が仁を引きとめてたんだから 」

「 こいつが和也の大事な友達なのか?電車に乗ってたやつだろ

お前の事ちゃんと知ってんのかよ

1分1秒が大事なお前が1日だって授業休みたくないって事知ってんのかよ!」

「 尚樹 仁は知ってるから 全部知ってるから 」

「 知るはずねぇよ! 俺の方が・・・」

そう言いかけた尚樹の視線が半分開いていたカーテンの奥に釘づけになった

乱れたベットのシーツと ベット脇のテーブルに並んだ二つのカップ

何かを感じたように 尚樹は和也の方に振り返り体を向けた

「 和也・・・俺の方がずっとお前の事知ってるよな

俺・・高校の時から ずっと和也を見てきたんだ・・・

お前の事はすべて分かってるのに・・・何でだよ

違うよな・・・」

和也を見つめるその目は何かを必死に否定するような悲しい目をしていた

静かな沈黙が部屋を包んだ

「 尚樹・・・俺さ・・」

和也が次の言葉を言いかけようとした瞬間 尚樹の手の平が

和也の口元を塞いでいた

「 ・・・・・駅で待ってっから早く来いよ! 」

小さな深呼吸をした尚樹は和也から離れると

ドアノブに手をかけ 俺を睨みつけるように低い声で言った

「 ・・・あなたも和也が大事なら

2度と授業に遅れさせるような事はしないでくれよ 

・・・・・俺が許さねぇから 」

そう言うと 俺から和也に視線を移しそのままドア開けて出ていった


遠くなる足音を聞きながら和也は

すっかり冷え切った俺の背中に体を寄せて腕を回した

「 仁 ごめん 嫌な思いさせちゃったよね・・・」

「 お前・・・あいつの気持ち知ってたの?」

「・・・・・・・・・」

何も答えない和也は返事の代わりに回した両手で俺の体を強く抱きしめてきた

「 あいつの方が和也の事一番知ってるんだろな・・俺は何も知らねぇし 」

「 仁 ・・俺 仁には今を見て欲しいんだ・・今のこれからの俺を見て欲しい

 過去の俺なんか知らなくていいから 」

俺の背中で小さな声で言う和也の声が震えていた

「 そっか・・そうだよな どう逆立ちしたって過去になんか帰れないもんな

俺は今ここに居る和也しか知らない これからのお前は俺だけが知ってる

・・・それでいいよな 」

「 うん・・」

「 和也 」

「 何?」

「 寒い!」

「 ぷっ 寒いに決まってんじゃん 何でタオルだけなんだよ 」

背中を向けていた体を和也の方に向き変え俺たちはお互いの顔を見つめ合った

和也の暖かな唇が冷たくなった俺の唇に触れる

止められなくなるキスがまたお互いを欲しくなる

「 和也 急いでにシャワー浴びようぜ 」

俺が和也のスウェットを脱がせると 和也は俺の腰タオルを外した

「急がないと 俺 またあいつに睨まれるからなぁ」

狭い風呂場の中でお互いの体を洗い合いながら 俺はまた和也に喘ぐ声を

上げさせずにはいられなかった




駅の階段を和也の手を掴み駆け上がり ホームに着くと

ベンチに座った尚樹が待っていた

階段を上がりきったところで俺は和也に声をかけた

「 じゃあな しっかり勉強しろよ 」

俺たちに気づいた尚樹がベンチから立ち上がりジッとこっちを見ていた

滑り込んできた電車の音と共に 尚樹が和也の名前を呼ぶ声が聞こえた

「 仁! 今夜も最終で待ってるから・・」

「 ああ・・わかった 」

和也は俺の方を何度も振り返りながら 尚樹の方に歩いて行った


二人を乗せて走り出した電車を 階段の手すりにもたれながら見送った

窓から俺を見つめる和也とは対照的に

尚樹は あの鋭い視線を向けることはなかった














愛の仁部屋 何回リピってるんでしょうか (餓えてます。。。)

HDDが擦り減って見れなくなるなんてことは・・・ない!!ですよね(笑)

今日は火曜日・・・あああああぁぁぁ・・・「神の雫」がぁ~入らない・・

終わっちゃったんだ。。

ざびじ~~~~~~~~(泣)

ブツブツ言ってたけど毎週和也に会えた先週までの幸せが・・・

何かね ちょっと心にあいちゃった切ない穴が塞がらないのです

そして最近、集中力がなくなってきたかな~って (更年期??爆)




会いたいなぁ~。。。。。























 

























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| 『瞳の軌跡』 | 00:20 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

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「愛の部屋」

Mステの和也の二の腕のムチムチに ムラっ!

番協・・・う・る・さ・い


ふぅ~長いお祭りも終わりですね・・・寂しくなりますぅ・・・

最近悲しい事があって 人間って儚いものだなぁ・・・とか思っちゃって


なので 一人 「仁亀愛の部屋」 祭りを開催しちゃいます(爆)








「 かず? いつものチューは? 」

「 えっ? ここで?・・いいの?しても 」

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「 今夜 お前と萌えるために はんにゃに借りてきたんだぜ! 」

「 バッカだな・・・こんなの無くても俺が萌えさせてやるのにぃ 」

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「 仁 やっぱダメだってば・・帰ってから 」

「 やだ! 俺 我慢できねぇし! 」

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「 ねぇ・・・かず・・チューしようよぉ~」

「 ダメ! 」

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「 じゃぁ じんじんダンスしたら チューしてやるよ 」

「 えぇ~~~ ダリィ~」

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「 今夜 話し合うだけじゃ済まさねぇかんな! 」

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「 はいはい 踊って踊って 疲れるまで踊って 」

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「 しちゃった! 」

「 そこカットしといたから 」      (カットすんなぁーーー!! ラバーズの叫び)

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仁部屋 最高の密着度~(萌倒)

うぅぅ~~~もう少しなのにぃ~(何がだ~・・とか 聞かないの 笑)

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何故に こうも似るかねぇ~(萌) 夫婦以上だよね・・

和也の喋る声が優しくて穏やかに感じたなぁ 

二人きりの時はこうなんだろね

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もっと見たかったよぉ~~~!!

贅沢だけど 不完全燃焼(泣) 萌え足りな~~~~~い!!(病気)






拍手コメの Mちゃんへ

お久しぶりだね~
お仕事頑張ってる?
うんうん・・・・和也の心が見えたようで私も泣いたよ
そこまで言ってくれるって担当としてはほんとに嬉しいし
和也を身近に感じられてますます好きになる一方だね
一発で来てくれたのね ありがと~~チュッ


ねこちゃんへ

うんうん・・・・ただただ愛しいね
ますます離れられなくなるよ・・・苦しくなるほど
切なくて・・愛しくて・・・
この想い どこに吐き出せばいい?
私のとこにも和也を連れてちょーー!!



みゅうちゃんへ

瞼だけでなく 顔まで腫れてたかも(笑)
和也って名言残すよね
「チーム・kazuya」 「ロクーン」

チューーは無くてよかったよね(笑)
みやびちゃんならいいかなって・・う~~んやっぱモヤモヤしちゃうかな

「気まぐれ日記」 
やめないでほしいぅって感想送った(笑)
和也の言葉で感じられる(エロイ意味ではな~~い!笑)
って嬉しいもんね



真理鈴ちゃん

チューは・・見たかったような(笑)
やっぱりNGかなぁ
ただ みやびちゃんがコントみたいに
雫を突き飛ばして笑うんじゃないかなって勝手にシチュエーション考えてました

お仕事中メールしてごめんなさい(汗)
カレンダー・・・
私はまだ 炭にはできず(爆)
箱の中で・・次はいつ開かれるのでしょうか~~~



如月ちゃん

お風呂ね!ちゃんとキャンドル灯して入ったよ~
とってもいい匂いで 体がポカポカ~
とっても幸せな気分だった
こっちにも売ってるのかなぁ~探してみよっと!

ケータイにピッタリでビックリ!!
ほんとにありがと~~(泣)

優しいのは・・・如月ちゃんだよ



ののみちゃん

うんうん
あれは「気まぐれ」とは言わないよね
「律儀 日記」だよね(笑)
切ないくらいの真面目さが ますます泣かせるよ~

ごめんね
私も第三者だったら・・・「 口 」とか 「席」とか
「鍵」とかいろいろいれると思うわ(笑)

解禁してくれて嬉しいけど
欲深い私はもっともっと!って(爆)
チューしてくれ!って思うのよね~
オカシイ????

















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| LOVE★和也 | 23:00 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

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「神の雫」最終章





Kazuya ❤ Kamenashi




おはよう

いよいよ、ドラマ 「神の雫」 最終回 

ふぅ~、終わっちゃうねっ

何だか、寂しいっすワッ

この3ヶ月間もいろいろな事を感じて、学ばせてもらって、、、

何かに向かって歩むことって良い事もあれば、そうでない事もある。

歩まなければ、傷も負わないし、学ぶ事も出来ない。

今回、そういった意味でも本当に良い経験をさせてもらった。

俺は、みんなの力があるからこそ歩み続けられてるなと、、、

家族や友達、スタッフ、共演者、後、チームKazuya俺が投げたボールを

うけとってくれるすべての人。

やり終えた感は確かにあるんだけど、進んだ距離以上に大きな物が見えた。

与えてもらった事1つ1つが俺を変化させてくれてる。

俺も、ちゃんと心のグローブ&バットを使い込んで馴染ませないとねっ。

どんなボールが来てもしっかり取れるように。

打ち返せるように。

カッチョよい。傷跡にできるように。


あー。

楽しかったぞぃっ

雫ん。

P・S 今日さー、俺が日ッテレちんに入るとき、まだまだ暗いのに外で

百人近くのチームKazuがいてビックリクリクリ

ちょっとぉ~、お姉さん達寒いのにっっ

気合い入り過ぎっすよぉ~

つーか、ちょっぴり感動しましたっ

いつも、ドラマ見てくれたりCD聴いてくれたり、本見てくれたり

ラジオ聞いてくれたり、舞台来てくれたり、ラジバンダリッィ

応援してくれてるみんなっ感謝だぞっ

次のリアル集合はきっと、ドームだねっ

最高なマリアージュに向けて気合い入れて行こうぜぇ~

今年もガンガンいくぞぉ~

ヨロスク


そいじゃ、10時に。

一人一人に心を込めて・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いつもいつも。


2009.3.10 11:34





最後の「 気まぐれ日記 」

和也の 辛かった カッチョイイ 傷跡 ひと雫・・・・

記念に打ち残しておきます。

お疲れ様

亀梨和也くん・・・・・・・





長いラブレターありがとう・・・・・・



ありゃ????りゃりゃ???

みやびちゃんとのチューは??・・・・

目つぶって見てたのに(爆)

そうか・・・・

分かったぞ・・・・未公開シーン盛りだくさんの 6月発売の!!DVDか?!!

きっとその中で・・・・・・・・・してるに違いない!!

最後に和也が叫んだ言葉も!! DVDか!!チッ・・・・


「気まぐれ日記」読んだあとに見た最終回は ウッルっときたなぁ・・・

ストーリーというよりも

和也のいろ~~~~んな傷が詰まった最終回だと思うから

和也・・・もう 「 俺 」に戻っていいからね。。。



ああぁぁぁ・・・・

みやびちゃんになりたい。。。。。。ギュッ・・・・

首固めハグ(萌) 








































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| LOVE★和也 | 22:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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忙し 和也~












今日も朝から 忙しい和也だね

やっと「僕」から解放されるね・・・・

そっか雫からの「卒業」かぁ~ 最終回・・よし!見るか!(見てなかったのか!!)爆

夕べ WBC負けちゃったもんね~ちょっと元気ないかな?(笑)






20090310091604  

 「 何!?

 仁がまだ 起きてないだって!?」 




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 「 ほ~~ら じん

 君はもう 起きて僕しか考えられなくな~~~る 」




20090310091602

 「 仁 起きた? 

 八木Pがね 電波使って起こしていいって

  だって僕 総合Pだからエライもん 」 










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| LOVE★和也 | 10:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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「 おまえといっしょ 」

 仕事から帰って 部屋にデカイ段ボール

わぁーーーい!! カレンダーだーーーーー!!








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何? これ・・・

何か・・・・ヤダ・・・どっと疲れが・・・

何?・・その子と 車で何かする気ですか!!(こんな事しか妄想できないじゃないかぁ~)

全然おまえと一緒じゃなーーーい!!(泣)

イ・ヤ・ダァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!

シクシク。。。。

オクラ入りです・・・・許して和也。。。

今 好き過ぎて無理です。

ゆっちがマイクもってるとこ・・・飾っておこう。。。。。。。







おらぁ~~~~~~~!!仁!

女の子に「あ~~~~~~~ん」なんてされてる場合じゃなーーーい!!(怒)

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こうしてやるぅ~~~~~!!

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こらぁ~~~ 逃げるなーーーー!!

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あぁ~~・・・大人げないですか?私・・・・・





ズムサタの袴の和也 凛々しかったけどね。







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| LOVE★和也 | 20:50 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

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眠れません・・・萌














20090305011606 ああぁぁ・・・
 おソロです・・

 いいんですか・・・そんなにアピールしても~(萌)

 いいんですね・・・(泣)


20090305011604
 きゃぁ~~

 そんなに見つめあってぇ~~(泣)


20090305011601
 初めて仁のベットに腰かける和也ぁ

 嬉しそうな じんじん

 照れくさそうな かず 



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 お互いマジで(笑)リアクションが取れない

 見てる方が恥ずかしいぃ~




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 仁! 目が泳いでるぞ~~!!


どうしよう・・・眠れない。。。。

明日・・いや今日仕事なのにぃ~~起きれないぞきっと(汗)


ヲタの夢・・・

来週 ついに花開くのね(号泣)

あ~~・・・・ひつじが1匹・・・・・・ひつじが2匹・・・・ひつ・・・・・


寝たんじゃありません・・・

倒れたんです。。。。。


眠れな============い!!

マジで目が冴えてるんですけどぉ~~(泣)


























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| LOVE★和也 | 01:16 | comments:9 | trackbacks(-) | TOP↑

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Photo 雫 

あそこの書店は

やっぱり・・・(何??)

1冊だけ棚の前に置いてあった

私のため?(爆)

とっといてくれたように・・・

以前もそうだった(笑)


亀梨雫 

素敵です

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「22歳の和也の思い出」

「どんな状況でも やるべきことはやる」

和也の気真面目さがあらためて・・

「不器用だから力を抜いたりできない」

一回り大きくなれたんだね・・

どんな経験もムダじゃないもんね

いろんな引き出しが増えて

亀梨和也という人間は

ますます輝いていくんだろうね(泣)



・・あたしも頑張りまっす!!




幸せだね 

担当の写真集が出るなんて・・

贅沢ついでに・・・

次は

「 仁と和也愛のひと時 」

っつう 写真集お願いします。


あああ~~~~~~

今夜の「カツカツ」予告(そこかい!)

楽しみ~~~

それまで 雫んを堪能致します。

はぁ~

「かわいいぃ~~」連発が

止まらない。。。。。。














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| LOVE★和也 | 19:31 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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『 瞳の軌跡 』NO7


「 ・・・う・・ん・・」

ポトポトと 遠くに聞こえる音で目が覚めた俺は

自分の部屋じゃない事に一瞬驚き

体を起こし 目をこすった

羽毛毛布の中の裸の自分を見て 2度ビックリした

そうか・・夕べ泊まったんだ

あいつを・・・和也を抱いたんだった

「 和也・・」

朝の暖かな光が差し込む白い部屋に

優しいコーヒーの香りが漂っている

ベット脇の木製の丸いテーブルの上には 綺麗にたたまれた俺の服が置いてあった

半分開いたアコーデオンカーテンの向こうに

白いカップにコーヒーを注ぐ後ろ姿の和也が見える

俺は今までに感じた事のない 穏やかな気持ちなのが不思議だった

まるでいつもの朝の 当たり前な光景であるかのような感覚があった


普通なら たぶん経験する事がないであろう 夕べの出来事が

頭をよぎり 少しだけ気まずいような恥ずかしいような

夢じゃなかったんだよな・・

今お前に振り向かれたら 俺・・どんな顔すればいいんだろう

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「 仁 起きた? おはよ・・」

「 お・・おはよ 」

振り向かれた瞬間 俺の外そうとした視線はそのまま

和也のはにかんだ笑顔に吸い込まれていった

「 久し振りにコーヒーおとしたんだ 仁 砂糖入れる?」

「 ブラックでいいよ 」

和也は両手にコーヒーの入ったカップを持ち

照れたように嬉しそうな顔しながら歩いてくると

ベットの上に座り 一つを俺に手渡した

「 はい 熱いからね 」

「 おっ サンキュ・・」

お互い何だか気恥ずかしい顔をしながら

芳ばしい香りのするカップに口をつけた

「 うめぇ・・ 俺最近はインスタントしか飲んでなかったから

やっぱ違うな  」

俺の言葉に和也は可笑しそうに笑った

「 なんだよ 変な事言ったか?俺 」

「 だって あんまり美味しそうに飲むから 子供みたいだなって思ってさ 」

「 ふん 悪かったなガキみたいで これでもお前よりは少し長く生きてるんだけどな 」

俺は目の前でコロコロ笑っている和也のおでこを指でつついた

近い将来・・

お前のその笑顔が消えてしまうんじゃないかと俺は胸の奥が締め付けられた


「 仁 今日仕事? もう8時過ぎたよ 」

「 ああ 俺は今日は午後からだから 和也は学校あるんだろ? 」

「 うん・・・・でも今日は行きたくない 」

「 ダメだ お前画家になる夢があるんだよな 

 だったら学校行ってちゃんとやる事やってこい 俺もアパートに帰るし 」

「 仁・・俺ちゃんとやってるよ でも・・今は仁が大切だから・・離れたくない 」

「 和也・・今はさ・・あとで後悔しないように勉強しなきゃダメなんじゃないのか 」

カップを両手で包み うつむいた和也の少しだけすねた表情が

たまらなく愛しくて 本音は俺自身も帰りたくはなかった

でも 夕べ誓ったお前を「守る」ためには一つのルールも必要だと思っていた

俺は和也の手からカップを取り

自分のカップと一緒にベット脇のテーブルに置いた

「 和也 ちゃんと俺が見えてるか?  」

一瞬驚いた顔した和也は ふざけるようにベットの端まで体をずらした

「 大丈夫 こんだけ離れても ちゃんと見えるよ でも・・・ 」

そう言うと今度は少しづつそばに近より

俺の太ももをまたぐように座るとゆっくり顔を近づけてきた

「 でも こんくらい近づくと・・もっと良く見えるんだ

 仁ってやっぱり綺麗な顔してるんだね ・・電車でも目立ってたもん 」

そう言ってクスクスと笑った

「 何でそこで笑うんだよ 」

和也の言葉に俺も吹き出した そして

触れ合うほど近づいたお互いの唇を見つめ 俺たちはどちらからともなく

少しづつその唇を塞いでいった

触れた瞬間 和也は俺の顔を両手で挟み息苦しいほど奪うようにキスを繰り返す

夕べのぎこちないものとは明らかに違うお前の熱いキスに

嬉しいとまどいと 少しの驚きを感じた


でもその激しいキスは 昨日よりも視力が落ちて脅えていた

和也の不安な心の裏返しだとは その時の俺には全く分からなかった・・・



「 うっんん・・かず・・や 」

俺を激しく求める唇にたまらず 和也の両手を掴みやっと唇を離すと

その体をベットに倒し押しつけた

「 そんなに情熱的なキスされたら たまんねぇじゃないか 」

「 仁・・こんな俺は嫌い? 」

「 嫌いじゃないさ 逆にますます好きになってる気がする 」

「 じゃ・・・また・・抱きしめて 学校行くから・・・少しだけ 」

「 いやだ 」

「 仁・・・ 」

20081116202425.jpg


一瞬 泣きそうな顔をしたお前を見ながら俺は少し吹き出した

「 抱きしめるだけじゃ気が済まないって事だよ でも少しだけだからな  」

俺はベットの中で和也の着ているスウェットを脱がせながら

その体をうつ伏せにさせた 

開かせた和也の足の間に俺自身を感じさせながら

柔らかなくせのある髪がかかる白いうなじに唇をつけた

「・・・はぁ・・あ・・・」

和也の両手を後ろからベットに押さえながら 首筋から背骨をなぞるように

少しづつ唇をずらしていく

時間をかけながら焦らすように背中全部にキスの雨を降らす

「 ふふ・・・仁 くすぐったいよ ・・あっ・・ぅんん」

くびれのある細い腰の脇腹に舌をはわせた途端 喘ぐ和也の声が高くなる

逃げるように腰を動かすたびに和也の敏感な部分に熱くなった俺自身が当たる 

「 あっあっ・・ 仁 触って お願い 」

和也は 俺がやりやすいように腰を浮かせた

軽く触れただけで もうその部分は俺の指を濡らし始めた

「 うぅんん・・仁 ・・・もっと強く握って・・・感じすぎて恐い・・」

指で強く扱くたびに その腰が前後に揺れ

白い背中がほんのり桜色に染まり出す

俺自身も耐えられる時間は残されていなかった

濡れた指で 和也の初めての場所に道しるべをつける

「 ・・・痛かったらごめんな・・お前と一つになりたいから・・あうぅっ」

体重をかけないようにその背中に覆いかぶさり

前に逃げようとしたとする和也の細い腰を 片方の腕で強く引き寄せ

俺自身をゆっくり差し込んでいく

「 あうっ・・・うっぅんん 」

唇を強く噛んで痛みに耐える和也の綺麗な瞳からポタポタと落ちる涙が

白いシーツを濡らしていった

「 はぁはぁ・・和也・・愛してるから・・・」

「 う・・・ん・・仁・・俺も・・・愛してる 」

俺たちはほとんど同時にその時を迎えた

和也の体の中で溶けていく俺自身はまだ熱い熱を放出していた




女性以外の体の中で果てた自分が一体何なのか

何がそうさせたのか

俺の胸の中で 荒い息をしながらまどろむお前を強く抱きしめ

快感の余韻を感じながら 俺はぼんやりと考えていた・・・



少しの時間だったと思う・・お互いの体を抱き合いながら

眠ってしまった俺たちは

遠くに聞こえる チャイムと部屋のドアをノックする音で目が覚めた


「 和也 いるの? おい開けろよ 和也 」

その声が夕べの最終電車で俺を威嚇するように見ていたあの男だと分かるには

俺たちはあまりにも 無防備な姿だった













「 気まぐれ日記」

和也 10時間も爆睡してお顔がパンパンになったのね(笑)

どんな顔だって和也なら許すよ~~いろんな免疫ついたし!うはははは

お母さんのご飯とっても美味しかったんだね(泣)

どんな高級料理よりも

やっぱり心のこもったお袋の味が世界で一番おいしいよね和也・・・

感謝を忘れない和也は

・・・・お母さんの宝物だね


































  




































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